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明治ステーション通り

明治ステーション通り旧長浜駅舎から市立図書館まで伸びる通りで、明治期の建築物や文化資源が数多く残り、近代のレトロモダン文化を感じることができる情緒あふれる通り。 特に、明治15年に完成し、現在の長浜駅舎のモデルとなった旧長浜駅舎は、現存する日本最古の鉄道駅舎として今なお多くの鉄道ファンたちを魅了し続けている。また、その向かいには時を同じく明治期に建築され、盆梅展の会場である慶雲館がある。

西洋文化と日本文化が融合する通りには、ほんのりと辺りを優しく照らすガス灯をイメージした照明が立ち並び、時の流れを忘れさせてくれるノスタルジックな雰囲気を醸し出している。

見どころ

旧長浜駅舎(現長浜駅)
旧長浜駅舎(現長浜駅)
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慶雲館
慶雲館
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ガス灯
ガス灯
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朝日橋と米川
朝日橋と米川
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舟板塀
舟板塀
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